擬似言語シミュレータ書いたプログラムをブラウザで動かす
擬似言語でプログラムを書いて「実行する」を押すと、1行ずつの動きと変数の変化を確かめられます。書いた内容はこのブラウザに保存されます。
書き方のメモ
- 関数・手続は
○整数型: f(整数型: x)のように宣言し、中身は字下げして書きます。 - 字下げしない行は、上から順に実行されます。ここで関数を呼び出してください。
- 結果を見るには
print(値)を使います(このサイト独自の命令です)。 - 記号はボタンで入力できます。
<=は ≦、*は ×、/は ÷ としても書けます。 - くわしい書き方は擬似言語の書き方を見てください。