テクノロジ系・アルゴリズム
探索の終端に探す値を置き、データの終わりかどうかの判定を省いて処理を簡単にする方法。
整列済みのデータで中央の値と比べ、探す範囲を半分ずつ狭める探索法。計算量はO(log n)。
キーからハッシュ関数で格納位置を計算する方法。異なるキーが同じ位置になることを衝突(シノニム)という。
先頭から順に1つずつ比べていく探索法。計算量はO(n)。
隣り合う要素を比べて入れ替える操作を繰り返す整列法。計算量はO(n²)。
親の値が子の値より常に大きい(または小さい)という条件を満たす完全二分木。
未整列の部分から最小値を選び、先頭と交換する操作を繰り返す整列法。計算量はO(n²)。
次の説明に当てはまる用語はどれか。