テクノロジ系・アルゴリズム
親の値が子の値より常に大きい(または小さい)という条件を満たす完全二分木。
左の子は親より小さく、右の子は親より大きくなるように値を並べた二分木。
先頭から順に1つずつ比べていく探索法。計算量はO(n)。
各要素が次の要素の位置(ポインタ)を持つデータ構造。挿入・削除が容易。
整列済みのデータで中央の値と比べ、探す範囲を半分ずつ狭める探索法。計算量はO(log n)。
最初に入れたデータを最初に取り出す(FIFO)データ構造。
探索の終端に探す値を置き、データの終わりかどうかの判定を省いて処理を簡単にする方法。
次の説明に当てはまる用語はどれか。