テクノロジ系・基礎理論
文字列のパターンを、記号を組み合わせて表す方法。検索や置換に使う。
プログラム言語などの構文規則を定義するための表記法。
データのばらつきの大きさを表す値。分散の平方根。
演算子を被演算子の後ろに書く記法。スタックを使うと順に計算できる。
起こりうる値にそれぞれの確率をかけて合計した値。平均的に見込める値。
有限個の状態と、入力による状態遷移で動作を表すモデル。状態遷移図で表す。
窓口での待ち時間などを計算する理論。M/M/1モデルでは、平均待ち時間 = 利用率 ÷(1 − 利用率)× 平均サービス時間。
次の説明に当てはまる用語はどれか。