テクノロジ系・基礎理論
プログラム言語などの構文規則を定義するための表記法。
演算子を被演算子の後ろに書く記法。スタックを使うと順に計算できる。
文字列のパターンを、記号を組み合わせて表す方法。検索や置換に使う。
有限個の状態と、入力による状態遷移で動作を表すモデル。状態遷移図で表す。
データのばらつきの大きさを表す値。分散の平方根。
生成多項式を使って誤りを検出する方式(巡回冗長検査)。連続したビットの誤り(バースト誤り)も検出できる。
起こりうる値にそれぞれの確率をかけて合計した値。平均的に見込める値。
次の説明に当てはまる用語はどれか。