テクノロジ系・データベース
第1正規形を満たし、さらに主キーの一部だけに依存する列(部分関数従属)をなくした形。
表から繰返し項目をなくし、1つの欄に1つの値だけが入るようにした形。
第2正規形を満たし、さらに主キー以外の列どうしの依存(推移的関数従属)をなくした形。
データの重複をなくし、更新時の矛盾を防ぐために表を分割すること。
表の行を一意に識別する列。値の重複とNULLは許されない。
データの構造を、実体(エンティティ)と実体どうしの関連(リレーションシップ)で表す図。
他の表の主キーを参照する列。参照整合性を保つために使う。
次の説明に当てはまる用語はどれか。