テクノロジ系・ソフトウェア
複数の目的プログラムやライブラリを結合し、実行できるプログラムを作るソフトウェア。
ソースプログラムを1命令ずつ解釈しながら実行するソフトウェア。
プログラムが使わなくなったメモリ領域を、自動的に解放する仕組み。
ソースプログラムを、まとめて機械語のプログラムに翻訳するソフトウェア。
現在いるディレクトリ(カレントディレクトリ)を基準に、ファイルの場所を表す方法。
複数のタスクから同時に呼び出されても、正しく実行できるプログラムの性質。再入可能。
ソースコードが公開され、利用・改変・再配布が認められたソフトウェア。
次の説明に当てはまる用語はどれか。