テクノロジ系・コンピュータ構成
1つのCPUの中に、演算を行う中核部分を複数持たせたプロセッサ。
命令の実行を複数の段階に分け、段階をずらして複数の命令を並行に処理する方式。
画像処理を得意とする演算装置。大量の並列計算ができるため、機械学習にも使う。
次に実行する命令が入っている主記憶のアドレスを保持するレジスタ。
CPUと主記憶の速度差を埋めるための、高速で小容量のメモリ。
CPUの内部にある、最も高速で小容量の記憶装置。
キャッシュメモリと主記憶の両方に、同時にデータを書き込む方式。
次の説明に当てはまる用語はどれか。