テクノロジ系・アルゴリズム
木やグラフで、行けるところまで深く進み、行き止まりになったら戻って別の道を調べる探索法。
関数が自分自身を呼び出すこと。階乗やハノイの塔などで使う。
木やグラフで、出発点に近いものから順に、同じ深さを全部調べてから次の深さへ進む探索法。
データを半分に分ける操作を繰り返し、整列しながら併合していく整列法。計算量はO(n log n)。
データ量nが増えたときに、処理時間がどのように増えるかを O(n²) のように表す記法。
基準値(ピボット)より小さいグループと大きいグループに分ける操作を繰り返す整列法。平均計算量はO(n log n)。
整列済みの部分の適切な位置に、次の要素を挿入していく整列法。ほぼ整列済みのデータでは速い。
次の説明に当てはまる用語はどれか。